一年生日記

2016/08/09 ネック

UT物件のU.K.です。

接客ローテーションに入れていただき、接客数も少しづつ増えてきているのですが、今壁にぶち当たっています。

それはお客様の本当のネックが聞き出せていないことです。
お客様の状況をお聞きしてから物件を気に入ってもらい、お客様のモチベーションを上げて価格次第と言われるもチーフに同席をお願いしてみると新たな本当のネックが出てきて再来のアポイントが取れなくなってきて焦りを感じております。
ここまでは聞いてもいい、聞いてはいけないというグレーゾーンの見極めがまだまだできず、わからない部分が多くございます。

次のお客様にはここまでは聞いてみようと質問をしてみると、案外簡単に答えてもらえることもあるので、固定概念を捨てて聞けるところまで聞き、そこから掘り下げていくということを意識していきます。
接客も変化させたり進化していかなくてはいけないので、更なるレベルアップを図る努力をしていきます。
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